活動報告

奨学生と面談 (3/22)

卒業式を迎える3月は、多くの奨学生と面談をします。

奨学金が給付されることにより、精神的にも物理的にも少し余裕が生まれ、

勉強する時間が増えて成績が良くなった。専門書を買うことができた。

学内外の行事に参加できるようになった。睡眠時間が増えたこと。

何より奨学生になったことを母国の両親が誇らしげに喜んでくれていること⋯。

感謝が将来の目標達成に繋がることを願うばかりです。